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      <title>ハーブの育て方なら＠ハーブ情報局</title>
      <link>http://harb.johokyoku.info/</link>
      <description>ハーブの育て方なら＠ハーブ情報局は、ハーブの種類や育て方、利用法（ハーブティー、ハーブ園、ガーデニング、効能）など、ハーブに関するあらゆることをを紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 26 Aug 2007 02:48:55 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ハーブ（ローズマリー）について</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓


 <strong>ハーブ</strong>（ローズマリー）について

ローズマリーはシソ科の常緑低木で、変種と交配種が多数ある、種類の多い<strong>ハーブ</strong>ですぅ。
種類によっての違いは耐寒性の違いの他、樹形、葉の形、葉の色、花の色、茎、毛、根、などですぅ。
樹形の特徴は、まっすぐに伸びる立性、途中から横に伸びる半匍匐性、低いままで育つ匍匐性などがあり種類や環境によって変化します。

地中海沿岸の水はけのよい、日向が原産であるとされていますねので、栽培もよく日光の当たる水はけや風通しの良い場所を選んで植えると良いようですぅ。

ローズマリーは集中力や記憶力を高める効能があるとして有名な<strong>ハーブ</strong>ですぅ。
フレッシュでもドライでも利用可能で、抗菌
作用や酸化防止作用がありますねので、肉料理をはじめ、さまざまな料理に広く利用されていますね。
脳を刺激する香りを楽しむには、<strong>ハーブ</strong>ティーや抽出油、ポプリとして利用するのが良いと思いますね。

　薬効は、強壮、鎮痙、健胃、利尿、駆風、妨腐、通経、胆汁排泄促進と効能の実に多いローズマリーですぅが、食用での利用は、過度になると有害になるので注意が必要ですぅ。

また、外用する場合は、リウマチ痛と筋肉痛にも効果がありますね。
通風にも効果がありますねので、通風の場合でしたら、体内外から効果を得ることができます。

ガーデニングを愛好する人は、花言葉などが好きな方も多くいらっしゃると思いますね。
ローズマリーの花言葉は「思い出」「記憶」「追憶」「私を思って」などがあるそうですぅ。
記憶力を高める効能もあるともいわれているローズマリーにふさわしい花言葉といえますね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ（ローズマリー）について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 02:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ（カモミール）について</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓

<strong>ハーブ</strong>（カモミール）について

実に多くの種類のある<strong>ハーブ</strong>の中でも、カモミールはかなり有名なものではないでしょうか。

古代エジプト時代から愛用されていたといわれるカモミールは、最も古い<strong>ハーブ</strong>の一種であり、花の部分を<strong>ハーブ</strong>ティーとして愛飲され続けていますね。

キク科の<strong>ハーブ</strong>であるカモミールはジャーマン種（一年草）とローマン種（多年草）の２種類あり、その種類によって、草の背丈が５ｃｍから１０ｃｍほど違ってきます。

カモミールの育て方としては、基本的に日当たりのよく、水はけのよい土を好みますので、日当たりの良い場所で、有機質の腐葉土や
ピートモスと苦土石灰を混合した用土が適していますね。
丈夫な花ですぅので、育て方はそれほど難しいものではありませんが、密集していると枯れやすくなってしまうので、ある程度間引く必要がありますね。
また、アブラムシに好まれますので、注意が必要ですぅ。
この程度の育て方に注意すれば、種も落ち、自然に増えていきます。

カモミールの効能は様々あり、ドイツやフランスでは子供たちの万能薬とさえ言われていますね。
いろいろな体の不調を整えるため、こういわれるようになったのですぅが、更に女性特有の疾患などに対しても優れた効能を発揮します。
また、整肌作用、抗炎症作用、アレルギーを改善する作用等もありますねので、お肌の調子を整えたい女性には、特におススメしたい<strong>ハーブ</strong>ですぅ。

更に、カモミールを製油したものは、皮膚に用いると、鎮痛･抗炎症･癒創･消毒の各効果を発揮しますので、やけどのさいには優れた薬剤にもなります。

内服、外用ともに優れた効能を発揮するカモミール。
ぜひ、日常生活に取り入れたいものですぅ。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ（カモミール）について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 21:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ（ミント）について</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓

<strong>ハーブ</strong>（ミント）について

ミントは数ある<strong>ハーブ</strong>の中でも、最も有名な<strong>ハーブ</strong>の一つだと思いますねが、その種類は実はとても豊富ですぅ。

ミントは現在約３０種類もの種類があるといわれていますねが、交雑主も多く、特定が難しいものもありますね。

主なミントの種類は、清涼感が強く、ミントの代表とも言えるペパーミント。
清涼感の中にも、甘さを含んだ香りがあるスペアミント。
ガムなどで有名な、清涼感ある香りのクールミント。
リンゴの甘い香りがするアップルミントやオレンジの香りがするオレンミント、パイナップルの香りのパイナップルミントなど、他の果物の香りが楽しめるミントもありますね。

このように、多種あるミントではありますねが、育て方はその種類によって大きく異なるといったことはありません。
育て方は、日当たりを好む<strong>ハーブ</strong>ですぅので、日当たりの良い場所に植えるのが良いようですぅ。
特有の香りのせいか、虫なども余りつかず、病気も少ない育ちやすい<strong>ハーブ</strong>でありますね。

ただし、育て方が簡単であると同時に、非常に繁殖力が強い<strong>ハーブ</strong>でもありますねので、植える際には注意が必要ですぅ。
プランターなどで<strong>ハーブ</strong>の寄せ植えを行ったとき、土中のすべての養分をミントが吸収してしまい、気がついたら、他の<strong>ハーブ</strong>が枯れてしまってるということが起きるほどですぅので、ガーデニング愛好家の中では、ミントは鉢植えなどにし、他の植物とは共存させないようにするというのが当たり前になっているようですぅ
。

非常にさわやかな香りがするミントですぅが、食用には向きません。
ミントティーやポプリなどで使う程度であれば、一株もあれば十分ですぅので、増やしすぎには注意が必要ですぅ。

ミントの効能は様々ありますねが、種類による効能の違いはそれほどないようですぅ。
主な効能は、消化促進作用、強壮作用、発刊作用、そして鎮痛作用などのほかにも、アルカリ度が高いので、胃酸の多い人、酒好きの人、また腸の悪い人には特に向いている<strong>ハーブ</strong>ですぅ。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ（ミント）について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 02:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ＆スパイス</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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<strong>ハーブ</strong>＆スパイス

<strong>ハーブ</strong>とスパイスは料理において、ほとんど同じような意味合いとして使われていますね。

料理におけるスパイスの活用法や特徴をいくつかお教えします。

まずはオールスパイス。
クローブ、シナモン、ナツメグを合わせたような香りと、黒胡椒の辛味を合わせ持つところからオールスパイスと呼ばれるようになったスパイスですぅ。
少量で複雑な風味を得られますので、<strong>ハーブ</strong>を使い慣れない人にも使いやすいものでありますね。

クミンはカレーに欠かせないスパイスの一種で、インド料理には欠かすことのできないスパイスですぅ。
市販のカレールーなどにも、少量加えると味や風味に奥行きが生まれます。

グローブは和名「丁字」といわれるスパイスで、バニラのような甘い刺激的な香りが特徴ですぅ。
殺菌力が強いスパイスですぅので、漢方としても用いられており、消炎作用、鎮痛剤としても利用されていますね。
料理における活用法としては、消臭力にも優れていますねので、特に肉料理に向いていますね。
ポトフやシチューといった煮込み料理やロースとポークやハンバーグといった料理に使われます。

シナモンは桂皮ともいわれ、甘い香りが特徴のスパイスですぅ。
カプチーノやシナモンティーなど飲み物の風味付けとしてもよく用いられます。
リンゴや桃などのフルーツとも相性がよく、お菓子作りなどにも欠かせないスパイスでありますねが、肉料理との相性も良い、活用法の広いスパイスですぅ。

ローレルは消臭効果がある<strong>ハーブ</strong>で、ブーケガルニの材料や煮込み料理、ピクルスやマリネといった様々な料理において、におい消しとして用いられていますね。

他にも実に多種にわたるスパイスがありますねので、上手に料理に取り入れていきたいものですぅ。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ＆スパイス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 19:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色々なハーブクッキー</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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 色々な<strong>ハーブ</strong>クッキー

手作りお菓子の入門編とも言えるクッキーですぅが、<strong>ハーブ</strong>を入れることによって、様々なバリエーションが楽しめるという点でも、手作りをお勧めできる洋菓子でありますね。

<strong>ハーブ</strong>クッキーのレシピは様々ありますねが、特に簡単なものをご紹介します。

材料
卵 1個 
小麦粉（薄力粉） 300g 
ベーキングパウダー 5g 
バター 160g 
上白糖 160g 
レーズン 140g 
くるみ 140g 
シナモン 5g 
クローブ 3g 

作り方
(1)薄力粉とベーキングパウダー、シナモン、グローブを合わせ、よくふるっておく。 
(2)バターを白っぽいクリーム状になるまで練り、砂糖を加えて更に混ぜる。
　更に、といた卵を分離しないように少しずつ加え、滑らかになるまで、よく混ぜる。 
(3) 胡桃を荒く刻む。
(4)(1)?(3)とラム酒などに漬け込んだレーズンを混ぜ合わせて冷蔵庫で30分ほど寝かせる。 
(5)生地を5mmの厚さにのばしてクッキー型で抜き、170?180℃のオーブンで12分焼く。 

このクッキーのレシピは加える<strong>ハーブ</strong>をかえたり、胡桃やレーズンをドライフルーツにかえるなど、よく応用がきくお勧めレシピですぅ。

フレッシュ<strong>ハーブ</strong>を刻んで加えたり、オレンジピールやレモンなどを用いても、プレーンクッキーとは異なる、さわやかな風味を得ることができると思いますね。

<strong>ハーブ</strong>を洋菓子に用いるということは、香り付けなどを得られるということのほかに、消化を助けたりという<strong>ハーブ</strong>の効能も得られます。
洋菓子はバターなどを多く使いますねので、胃にもたれるということもあるでしょうが、<strong>ハーブ</strong>を用いると、そういった点でも安心できますよね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々なハーブクッキー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 12:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライハーブ</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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ドライ<strong>ハーブ</strong>

古代より、様々な効能を得られる薬湯として愛飲されてきた<strong>ハーブ</strong>ティー。

ドライ<strong>ハーブ</strong>の<strong>ハーブ</strong>ティーとフレッシュ<strong>ハーブ</strong>の<strong>ハーブ</strong>ティーがあり、そのそれぞれに良さがありますねが、薬湯としての効能でいえば、ドライ<strong>ハーブ</strong>のものが、数段上となります。

実に多くの種類の<strong>ハーブ</strong>ティーがありますねが、薬湯としての代表<strong>ハーブ</strong>を紹介します。

まずはカモミール。
実に多種の効能がありますね。
抗炎症作用、アレルギーを改善する作用などにも優れていますねが、特筆すべきなのが、女性特有の病気や神経障害などにも効果があるということですぅ。
植物性液エキス入りの化粧品にも多く含まれているように、肌にもいいので、女性には是非飲んでもらいたい<strong>ハーブ</strong>ティーの一つですぅ。

女性向け代表ともいえる<strong>ハーブ</strong>でもう一つおススメなのが、ローズヒップですぅ。
少し前に、美容に良いと話題になった<strong>ハーブ</strong>ですぅので、ご存知の方も多いでしょう。
すっきりとした酸味のローズヒップはレモンの２０?３０倍ともいわれるビタミンＣや、ビタミンＡ、Ｂ、Ｅもかなり多く含まれて居ます。
シミやソバカスの予防対策にはかなり効果的ですぅ。
また、利尿作用や肝機能を高める効果もあるとされていますね。

料理などでも多く使われ、<strong>ハーブ</strong>の全体の代表ともいえるバジル。
ビタミンA、D、B2、カルシウム、リン、マグネシュウムといった栄養素が多く含まれているバジルは、<strong>ハーブ</strong>ティーとしても非常に有能ですぅ。
風邪や頭痛、消化不良や百日咳きといった病気に対して、その効能を発揮してくれます。

様々な効能がある<strong>ハーブ</strong>ティー。
他にも有能なものはたくさんありますね。
しかし、<strong>ハーブ</strong>ティーは紅茶や緑茶などに比べると癖のあるものも多いですぅ。
最初から濃いものを飲むと、その風味に耐えられないということもありますねので、最初は薄めに淹れて、慣れてきたら濃い目にし、風味などを楽しむという方法のほうが、初心者には楽しみやすいかと思いますね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドライハーブ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 22:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブテント</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓


<strong>ハーブ</strong>テント

<strong>ハーブ</strong>テントはタイの伝統的な療法ですぅ。
このタイ<strong>ハーブ</strong>テントは、アーユルヴェーダを起源としてるといわれていますね。
アーユルヴェーダとはインドの伝統的な学問で、医学のみならず、生活の知恵、生命科学、哲学の概念も含んでいるとされていますね。

とはいえ、よくわかりにくいアーユルヴェーダですぅが、要は病気になってから治療するよりも、病気になりにくい体を作ることを重要視するといった内容となっているようですぅ。

この考え方がタイに伝わり、これを基としたものが<strong>ハーブ</strong>テントであるとされていますね。
<strong>ハーブ</strong>テントは<strong>ハーブ</strong>を蒸気として全身に浴びることによって、様々な効能が得られるとするタイの民間療法ですぅ。

タイ国内では、ホルモンバランスの適正化やデトックス効果、冷え性の予防や呼吸器疾患などに対して、効能が得られるとされていますね。

日本国内でも、リラクゼーションの一環として、ダイエット効果や美肌効果、デトックス効果などの効能が得られると、人気が出てきていますねが、この<strong>ハーブ</strong>テントにはいくつかの注意事項がありますね。

要は、スチームサウナと同様の状態になるため、高血圧、心臓病、肺病、微熱等、体に不調のある方にはおススメできません。

また、発汗作用により、体内の水分や塩分を消費するので、水分補給も欠かせません。

これらの注意事項を守らなければ、逆に体調を崩してしまうこともありますねので、注意が必要ですぅ。

注意事項さえ守れば、様々な効果のほかに、<strong>ハーブ</strong>の香りからリラクゼーション効果も得ることができますので、是非一度、試してみたいものですぅ。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブテント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 02:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>布引ハーブ園</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓


布引<strong>ハーブ</strong>園

北野町からロープウェー「神戸夢風船」に乗車し、神戸の風景を楽しんでいるうちに到着するのが布引<strong>ハーブ</strong>園ですぅ。

様々な観光名所が多い兵庫県神戸市ではありますねが、自然に包まれたこの布引<strong>ハーブ</strong>園はそれらの観光スポットとはまた違った楽しみ方ができるのではないでしょうか。

園内では、約９０種の<strong>ハーブ</strong>がテーマごとに分けられ植えられている見本園や<strong>ハーブ</strong>をふんだんに使った料理がビュッフェスタイルで楽しめるレストラン。
<strong>ハーブ</strong>ティーを楽しみながら、神戸の街が一望できるカフェ。
<strong>ハーブ</strong>苗、種、ドライ<strong>ハーブ</strong>、<strong>ハーブ</strong>ティー、<strong>ハーブ</strong>食品、香り小物、アロマテラピー商品、お香、キャンドル、ポプリなど、<strong>ハーブ</strong>に関する商品が多種そろうばかりか、兵庫観光土産物等間でそろえているグリーンショップ。
<strong>ハーブ</strong>を使ったオリジナル手作り体験ができる、アロマテラピー体験コーナーなどをはじめ、様々な施設がありますね。

更には、天井が高く、音響効果が好評の木構造のホールや、落ち着いたサロン風で、料理や染色、<strong>ハーブ</strong>クラフトなどが楽しめる教室などの施設の貸し出しも行っているようですぅ。
<strong>ハーブ</strong>の香りに囲まれたコンサートなども開催されているようですぅから、ステキですぅよね。

この布引<strong>ハーブ</strong>園の住所は兵庫県神戸市中央区北野町1丁目4-3。
市営地下鉄新神戸駅・新幹線新神戸駅より徒歩５分、新神戸ロープウェーに乗り換え、１０分で布引<strong>ハーブ</strong>園に到着と、都心からのアクセスも抜群ですぅ。

北野異人館や南京町といった観光地からも近いので、神戸に遊びに行った際には、是非一度訪れてみたいスポットですぅよね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">布引ハーブ園</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 20:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>《婦人科系の悩み・病気や妊娠》とハーブの関係</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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《婦人科系の悩み・病気や妊娠》と<strong>ハーブ</strong>の関係

女性特有である、更年期障害や妊娠、生理や月経前症候群といった症状に対しても有効な<strong>ハーブ</strong>はたくさんありますね。

まず、更年期障害に対してですぅが、一般の薬を用いる治療法では、ホルモン補充療法が取られており、自然治癒力が低下します。
そのため、<strong>ハーブ</strong>を用いた療法が好ましい取られていますね。
更年期障害に有効な<strong>ハーブ</strong>は、セントジョンズワート、チェストベリー、ベルベーヌ、セージなどですぅ。

妊娠中において、お腹の赤ちゃんのことを考えると、薬より安全である<strong>ハーブ</strong>を用いたいと思う方も多くいらっしゃると思いますね。
しかし、<strong>ハーブ</strong>は体に対する作用が大きいので、妊娠中には注意が必要となります。

妊娠中に有効な<strong>ハーブ</strong>はラズベリーリーフやタンポポなどですぅが、バジル、カモミール、レディースマントルは妊娠中は避けたほうが良い<strong>ハーブ</strong>ですぅし、パッションフラワー、ラベンダー、セージ、フェンネル、ショウガ、タイムなども、注意が必要となります。

生理痛にはラベンダーやサルラワー、生理不順にはセージ、ローズ、レモンバームなどが良いとされていますね。

また、排卵から月経開始までの時期に現れる身体的・精神的不快な症状を総じて月経前症候群といいますねが、この月経前症候群にはマリーゴールド、サフラワー、カモミールなどが良いとされていますね。

<strong>ハーブ</strong>は薬のような強い効果を得ることはできませんが、その種類によって、このように実に多様な効果を得ることができますので、人気があるのも頷けますよね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">《婦人科系の悩み・病気や妊娠》とハーブの関係</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 23:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブティーの基本</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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<strong>ハーブ</strong>ティーの基本

一言に<strong>ハーブ</strong>ティーといっても、<strong>ハーブ</strong>の種類も多種ありますねし、飲み方や作り方も様々ありますねので、どれがいいのか悩む方も多いかもしれません。
基本さえしっていれば、<strong>ハーブ</strong>ティーは難しいものではありません。

<strong>ハーブ</strong>ティーは大きく分けると２種類ありますね。
フレッシュ<strong>ハーブ</strong>とドライ<strong>ハーブ</strong>ですぅ。
その名のとおり、フレッシュ<strong>ハーブ</strong>は生の<strong>ハーブ</strong>をいい、ドライ<strong>ハーブ</strong>は乾燥させた<strong>ハーブ</strong>のことを言いますね。

同じ素材の<strong>ハーブ</strong>であっても、ドライ<strong>ハーブ</strong>とフレッシュ<strong>ハーブ</strong>は風味が異なります。
フレッシュのほうが薫り高くなるものや、ドライのほうが豊かな風味を楽しめるものなど、<strong>ハーブ</strong>によって違いがありますねが、基本的には特徴がありますね。

フレッシュ<strong>ハーブ</strong>の利点は、なんといっても季節感を味わえるということですぅ。
自分のお庭で育てた<strong>ハーブ</strong>をお茶にして飲むなんて、とても優雅な感じがしますよね。
ただ、フレッシュ<strong>ハーブ</strong>は生の植物ですぅので、お茶として成分を抽出しにくいということや、青臭いと感じる場合があるといった欠点がありますね。

その点、ドライ<strong>ハーブ</strong>はお茶として飲むには適していますね。
<strong>ハーブ</strong>に限らず、お茶は基本的に一度乾燥させるというのが当たり前ですぅから、当然とも言えるかもしれません。
フレッシュ<strong>ハーブ</strong>と比較して、ドライ<strong>ハーブ</strong>は同じ<strong>ハーブ</strong>であれば３倍の効果があるとされていますね。

作り方としては、ドライであればティースプーンに一人１杯。
フレッシュであればドライの２?３倍程度の茶葉をポットに入れて、沸騰してから一呼吸おいた熱湯を注いで、３?５分おきます。
長い時間おいておくと、<strong>ハーブ</strong>の風味を損ないますねので、濃い目の<strong>ハーブ</strong>ティーがのみたい場合は、茶葉を増やしてください。

飲み方については、ドライ<strong>ハーブ</strong>もフレッシュ<strong>ハーブ</strong>も同じで、ストレートで香りなどをそのまま楽しんでも良いですぅし、好みによって、ミルクやハチミツ、レモンなどを入れてもよいですぅ。

ただ、<strong>ハーブ</strong>ティーは癖のあるものも多いので、最初は薄めに淹れて、慣れてきたら濃い目にし、風味などを楽しむという方法のほうが、初心者には楽しみやすいかと思いますね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブティーの基本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 18:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ栽培</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

今回のハーブについての情報はこちらですぅ↓

<strong>ハーブ</strong>栽培:

<strong>ハーブ</strong>栽培はとても手軽ですぅので、人気がありますね。

基本的には、種子から栽培するよりも、苗から育てたほうが簡単ですぅ。
種子を発芽させるためには、温度や水分といった管理が必要になってくるためですぅ。

苗木から育てるのでしたら、育てる上でのポイントはたったふたつ。
日当たりの良い場所に置くということと、土の表面が乾いたら、たっぷりと水をあげるといったことですぅ。

一般に<strong>ハーブ</strong>がよく育つ条件は、気温が２０℃前後とされていますねので、４月中旬ごろから９月ごろまでが温度管理の面では適しているとされていますね。
種子から栽培する場合でしたら、４月中旬ごろに種をまくと良いでしょう。

また、温暖な地域で生まれた<strong>ハーブ</strong>は冬の寒さが苦手ですぅので、鉢やプランターでの栽培でしたら、室内に入れてしまうのが一番ですぅ。
露地植えの場合でしたら、根元をわらやビニールで多い、冷たい風に当たらないよう、風除けをするといった配慮が必要になります。

日光については、できるだけ日当たりの良い場所に植えてあげるということで、カバーできます。
ただし、日本のような高温多湿の気候で産まれた<strong>ハーブ</strong>はありませんので、夏も盛りとなると、<strong>ハーブ</strong>が弱ってしまうこともありますね。
あまり日当たりが良すぎる場合には、日よけなどを用意したほうが良いと思いますね。

水分については、元々乾燥した地方で生まれた<strong>ハーブ</strong>も多くありますねので、過度の水分は根腐れの原因となってしまいますね。
ソレル、キャラウェイ、チャービルなど、やや湿気を好む種類もありますねが、それ以外は表面が乾いたら水をあげる問い程度で充分ですぅ。
ただ、夏は土の乾燥が早くなりますので、１日２回、朝晩の涼しい時間帯に水を与えてあげるほうが良いですぅ。

いくつかの基本的なことさえ気をつけていれば、<strong>ハーブ</strong>の栽培は手軽にできますので、是非チャレンジしてみてください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブ栽培</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 02:48:56 +0900</pubDate>
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         <title>ハーバルバスを楽しむ</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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ハーバルバスを楽しむ

<strong>ハーブ</strong>を用いた療法は数多くありますね。

お風呂に薬草や<strong>ハーブ</strong>を入れるハーバルバスは、日本でも昔から、菖蒲湯や柚子湯といったものがあるように、手軽に楽しめる療法として、古今東西で人気のある<strong>ハーブ</strong>の楽しみ方の一つですぅ。

ハーバルバスの作り方は２種類ありますね。
<strong>ハーブ</strong>を煮出してエキスを抽出し、それを入浴剤とする方法と、お茶のパックなどに<strong>ハーブ</strong>をつめる方法ですぅ。

<strong>ハーブ</strong>療法の基本の一つでもある抽出液の作り方はそれほど難しくありません。
沸騰したお湯に<strong>ハーブ</strong>を入れ、１０分程度煮詰めるだけですぅ。
煮詰めた液はざるなどでこしてしまえば、後は保存しておくだけで、入浴剤以外にも気軽に使えます。

パックの作り方は簡単で、<strong>ハーブ</strong>をパックにつめるだけですぅ。
ドライ<strong>ハーブ</strong>など、葉の細かいもは入浴剤として使う場合、体にくっついてしまうということを防げますので、是非利用したいところですぅが、湯桶などを使って手や足のみつかるという場合でしたら、必ずしも必要ではありません。
また、生のフレッシュ<strong>ハーブ</strong>を用いる場合でも、無理にパック詰めしなくてもよいですぅ。

全身欲の場合は、３７?３９度くらいのぬるめのお湯に方までつかり、香りを吸い込むことによって、心身ともにリラックスすることができます。

手浴や足浴の場合は、特に香りの強い<strong>ハーブ</strong>を用いると、上がる蒸気でのアロマ効果も得られますので、より良いかとおもいますね。
。

ハーバルバスとして効能のある<strong>ハーブ</strong>は、
レモンバーム、セージ、ローズマリー、ラベンダー、タイム、ハッカ、カミツレ、ホップ、レモングラスなど様々ありますね。
主に発汗作用や美肌、整肌作用、消臭効果やリラックス効果があるものが適していると思いますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーバルバスを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 11:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メディカルハーブの注意点</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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メディカル<strong>ハーブ</strong>の注意点

最近よく効くようになった単語に、メディカル<strong>ハーブ</strong>という言葉がありますね。

<strong>ハーブ</strong>はそのままでも、香草や薬草という意味がありますねから、同じ言葉じゃないの？と思うかもしれません。

しかし、よくよく調べてみると、メディカル<strong>ハーブ</strong>と<strong>ハーブ</strong>はちょっと違うもののようですぅ。

メディカル<strong>ハーブ</strong>はその言葉のとおり、薬用植物と訳され、<strong>ハーブ</strong>の中でも特に薬効に注目したものを言いますね。

アメリカにて、医療費の抑制のためにと人気になったこのメディカル<strong>ハーブ</strong>。
日本ではメディカル<strong>ハーブ</strong>のサプリメントは食品として扱われていますね。
しかし、薬効が特に期待できる分、他の薬との組み合わせによっては、弊害が起きる場合もありますねので、摂取方法については充分に注意事項などを理解する必要がありますね。

メディカル<strong>ハーブ</strong>の注意事項としてまず挙げられるのが、他の薬との併用ですぅ。
抗ウイルス剤、血液凝固剤、経口避妊薬、強心薬、抗てんかん薬などにおいては、薬の効果が弱まるなどの報告が既にあるように、組み合わせによって、様々な弊害が起きているようですぅ。
摂取方法をよく読むとともに、その薬を出してくれる医師とも相談した上で、メディカル<strong>ハーブ</strong>を摂取したほうが無難のようですぅ。

他にも、メディカル<strong>ハーブ</strong>によっては「妊娠中は服用を控える」といった内容の注意事項があるものもありますね。
妊娠の可能性がある場合は、摂取方法を必ず読むなど、充分に注意してください。

また、摂取量についても、最初は少なめにして、徐々に増やすなど、分量は多くとらないほうが良いようですぅ。

メディカル<strong>ハーブ</strong>は薬効もとても高いものばかりですぅので、摂取方法については、専門家の指示を受けたほうが無難ですぅ。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディカルハーブの注意点</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 07:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブボール</title>
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<strong>ハーブ</strong>ボール

タイのマッサージといえば、タイ古式マッサージを思い浮かべる人が多いかと思いますね。
しかし、最近では、<strong>ハーブ</strong>の薬効を取り入れたハーバルマッサージが、タイ旅行の際に楽しみたいマッサージとして有名になってきていますね。

このハーバルマッサージとは<strong>ハーブ</strong>ボールという、様々な<strong>ハーブ</strong>を布などに詰め込み、ボール状にしたものを使用するマッサージのことをいいますね。
この<strong>ハーブ</strong>ボールを使うことによって、ツボなどを刺激すると同時に、<strong>ハーブ</strong>の効果を得ることができます。
一度で２つの効果が得られるマッサージですぅから、人気が出てきているというのも、頷けますよね。

<strong>ハーブ</strong>ボールに使用される一般的な<strong>ハーブ</strong>は、ポンツクショウガ、ウコン、レモングラス、ショウブなどですぅ。

実はこの<strong>ハーブ</strong>ボール、作り方さえ知っていれば自分でも作ることができますので、自宅でハーバルマッサージを行うことができるのですぅ。

作り方は簡単。
まずは上記にあげたような<strong>ハーブ</strong>やお好みの<strong>ハーブ</strong>を用意します。
この時の<strong>ハーブ</strong>はドライ<strong>ハーブ</strong>が良いようですぅ。
用意した<strong>ハーブ</strong>を細かく刻み、サラシやガーゼといった布でしっかりと包み、ボール状にします。
このボール状にした<strong>ハーブ</strong>を１５～２０分ほど水につけ、<strong>ハーブ</strong>をふやかします。
その後、電子レンジなどでお好みの温度に温めれば、直ぐにマッサージに使うことができます。

大きさについては、自分の使いやすい大きさで大丈夫ですぅ。
ただ、ツボ押しなどに使いますねので、ある程度キチンと詰め込んだほうが良いようですぅ。

また、<strong>ハーブ</strong>ボールは直接肌には触れさせずに、薄手のタオルや残りのガーゼなどに包んでから、使ったほうが良いようですぅ。

こうして作った<strong>ハーブ</strong>ボールは、使い捨てではありません。
<strong>ハーブ</strong>の効果が残っている限り、３～５度は使えるようですぅ。
ただし、夏場などは傷みやすい時期ですぅので、冷蔵庫などに保管し、なるべく早く使い切ってしまうほうが良いようですぅ。

いくつか注意点はありますねが、作り方といっても、要は<strong>ハーブ</strong>をボール状にまとめることができればＯＫなのですぅ。

組み合わせる<strong>ハーブ</strong>によって、様々な効果が得られますので、自分だけのオリジナル<strong>ハーブ</strong>ボールを作ってみると、良いと思いますね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブボール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 21:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハーブ（タイム）について</title>
         <description><![CDATA[ハーブ情報局のYOUですぅ^^

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<strong>ハーブ</strong>（タイム）について

料理などにもよく使われるタイムは、メジャーな<strong>ハーブ</strong>の一つとしてあげられると思いますね。

コモン・タイムやガーデン･タイムとも呼ばれるタイムは、地中海沿岸西部原産の<strong>ハーブ</strong>ですぅ。

タイムはコモンタイム（立性）とクリーピングタイム（匍匐性）の２種類がありますね。
コモンタイムは高さ２０?４０ｃｍくらいで縦に成長し、、クリーピングタイムは高さ１０ｃｍほどで横に這うように広がっていきます。
花の種類も豊富で、多くは淡いピンク色の花をつけますが、白や紅い色の花をつけるものもありますね。

古代ギリシア･ローマ時代ではタイムは勇気、品位、優雅の象徴で、入浴時に香りを身に着けたり、十字軍では騎士の肩帯に刺繍として用いられたり、１６世紀のイギリスのハーバリスト、ジョン・ジェラードはガーデン・タイムの章で４種類取り上げるなど、古くから親しまれてきた<strong>ハーブ</strong>でもありますね。

薬効としては、防腐作用、殺菌作用があり、食品加工の際には風味付けを兼ねて、よく用いられていますね。
また、興奮・強壮作用がありますねので、神経系統や循環器系統の衰弱にも効果がありますねので、咳や喘息、不眠症にも効きます。

栽培の際には日当たりが好きな<strong>ハーブ</strong>ですぅので、よく日光の当たるが良いでしょう。
また、湿気を嫌いますねので、あまり水はやり過ぎないようにし、水はけや風通しの良い場所を選んで植えると良いようですぅ。

イギリスのガーデンなどにもよく用いられるタイムは、全世界で、古くから愛好されている<strong>ハーブ</strong>でありますね。]]></description>
         <link>http://harb.johokyoku.info/2007/08/post_8.html</link>
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         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 15:48:56 +0900</pubDate>
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